防災・安全情報
南海トラフ地震にも備えて|管理が面倒な非常食を無理なく備蓄するコツ(食品編)
Written by
MISUMI
こんにちは!三隅です!
先日3月16日、宮城・福島両県で最大震度6強を観測する地震が発生しました。九州への影響はなかったとはいえ、南海トラフ地震発生の切迫性も高まっている今、とても他人事ではないと感じます。
いつ起こってもおかしくない災害に対して、皆様はどれくらい準備されていますか?
管理が面倒なのが「食品」の備蓄
物資や食品、水など、備蓄しておくべきものはたくさんありますが、その中でも管理が面倒なのが食品だと思います。
非常食として購入したものの、使う機会がないまま賞味期限が切れてしまう
賞味期限が迫っていても、あまり「食べたい!」と思えないラインナップ
そんな経験はありませんか?
おいしい非常食「イザメシ」
近年は、非常食とは思えない美味しさとラインナップで話題になっている商品が続々と登場しているようです。その中でも特に三隅が気になったのが「イザメシ」という非常食です!
煮込みハンバーグやおでん、麻婆豆腐など、聞いただけでお腹がすくような商品が20種類以上あります。これなら期限が迫っても「食べるの気が進まないな…」なんてことにはならないでしょう。
災害時は気が滅入ってしまうものです。日常的でおいしいものを食べて、少しでも心が和らげばいいなと思います。
参考リンク
備蓄しておくといい食品や、どれくらいの量が必要なのかは、政府広報オンラインの記事で紹介されています。
本ページは保険商品の概要を説明したものです。詳しくは当社までお問い合わせください。

